青汁みらい

青汁みらい

規則正しい生活、食事、適度な運動と
『青汁みらい』で健康未来を
目指しましょう!

栄養バランスハーブ「マカ」、飲むサラダと呼ばれる食物繊維たっぷり「マテ茶」、お米由来の植物性乳酸菌「米ケフィラン」、桑の葉ダイエットとして注目される国産の「有機桑葉」、水溶性食物繊維の「難消化性デキストリン」、善玉菌をサポート「フラクトオリゴ糖」を配合。

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適正製造規範GMP

青汁みらいは、JIHFS健康食品GMP認証工場で製造されています。
JIHFS健康食品GMPは、厚生労働省の健康食品GMPガイドラインを遵守しています。

商品ラインナップ

こんな方に「青汁みらい」!!

何となく調子が悪い・何となく重い感じがする・お肉料理や脂っこい食事が好き・食生活が偏っている・野菜不足を感じている

健康維持には善玉菌を増やし、悪玉菌を減らすことが大切です。生活習慣の乱れやストレスも悪玉菌を増やす要素となります。規則正しい生活、食事のバランス、適度な運動にプラスして『青汁みらい』で善玉菌を増やし、健康未来を目指しましょう!

青汁みらい 6種類の栄養成分

1.18種類のアミノ酸と各種ビタミン・ミネラル「マカ」

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南米ペルーの原産、アンデスの大地と太陽が育てた根菜ハーブです。富士山よりも高い、標高4,000mを超える厳しい環境で育つマカは大地と太陽の恵みをしっかりその根に蓄えます。
18種類のアミノ酸をはじめ、各種ビタミン、ミネラルなどバランス良く含まれることからバランスハーブとして利用されています。

2.飲むサラダと呼ばれる「マテ茶」

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1人あたりのお肉の年間消費量が、日本の4~5倍も多い南米諸国で毎日の健康の為に日常的に飲まれているのが「マテ茶」です。特徴としてビタミンやミネラルの含有量が豊富で食物繊維もあり、南米諸国では「飲むサラダ」と呼ばれています。
※少量のカフェインを含んでいます。

3.お米由来の植物性乳酸菌「米ケフィラン」

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伝統食「ケフィア」の発祥の地、世界有数の長寿地域コーカサス。2,000年以上の歴史があるとも言われ、「神からの贈り物」として外地への持ち出しが禁止されていました。そんな貴重な「ケフィア」を東京大学名誉教授・光岡知足先生による長年の研究で日本の食文化であるお米と融合させたものが、植物性乳酸菌の「米ケフィラン」です。

4.健康成分DNJ含有「桑葉」

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伝統的な健康食材として知られる桑葉。最近では食事から糖の吸収を抑えるデオキシノジリマイシン(DNJ)と言う桑葉特有の成分を含有しながら、ビタミン・ミネラルも豊富に含み注目を集めています。

『青汁みらい』には島根県産の有機桑葉を使用しています。

5.水溶性食物繊維の「難消化性デキストリン」

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難消化性デキストリンとは、天然のデンプンを原料とした水溶性の食物繊維で安全性の高い素材です。消化されにくいため(難消化性)、そのままの状態で働き、スッキリ生活をサポートします。

6.善玉菌をサポート「フラクトオリゴ糖」

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フラクトオリゴ糖は善玉菌の餌として善玉菌の活動をサポートします。

マカ発酵黒にんにく黒酢 Q&A

『青汁みらい』は他の青汁とどう違うの?

糖質制限をサポートするDNJ(デオキシノジリマイシン)を含有する島根県産の「有機桑葉」、飲むサラダと言われるブラジル産の「マテ茶」、標高4,000mを超えるアンデス山脈の過酷な環境で育つ貴重な栄養バランスハーブ(ペルー産)の「マカ」、オーストラリア産サトウキビを国内で加工した、善玉菌の餌として活動をサポートする「フラクトオリゴ糖」、伝統的発酵乳・ケフィアから分離されたLK乳酸菌と国産のお米を国内で培養させた「米ケフィラン」、アメリカ産トウモロコシを国内で加工した水溶性植物繊維の「難消化性デキストリン」のこだわり6素材を配合しています。

いつ摂れば良いの?

基本的にはいつ摂って頂いても構いません。ただ、食物繊維が豊富なマテ茶、食事からの糖質制限をサポートする桑の葉など配合素材の特徴を考えますと、食事のタイミングと併せて摂って頂けるとより良いかと思います。お水や牛乳と混ぜてドリンクとして、ヨーグルトなどと混ぜて、など取りやすい方法でお摂り下さい。食物繊維と酵素は併せて摂ると効果的なため、酵素ドリンクと併せてお摂り頂くのもおすすめです。

薬との飲みあわせは大丈夫?

身体に不足した食物繊維や乳酸菌、各種栄養を補給することが目的のため、特に問題はないかと思います。但し、1包あたりビタミンKを約0.03mg、カリウムを約50mg含んでいますので、特定の医薬品をお摂りの方は医師とご相談の上、お摂り下さい。